フェイスリフトでたるみ解消

ダイエットに成功したことで顔の皮膚が余りたるみに

ダイエットに成功したことで顔の皮膚が余りたるみにフェイスリフトのミニリフトという施術を行いたるみ解消日常生活でもたるみの原因の紫外線と乾燥には注意

20代後半あたりから顔のたるみが気になり始めたと思います。
昔は太っていましたがダイエットに成功し、今は別に太っているわけでもなくむしろ痩せ体形をキープしているはずなのに、どうしてこの年齢からたるみがあるのだろうといつも悩まされていましたが、実はそのたるみの原因は意外なところに隠されていました。
それがダイエットによる急激な体重の変動で、急に痩せたため顔の皮膚が余ってしまいそれがそのままお顔のたるみとなっていたという事実です。
そこでたるみに悩まされてからずっと気になっていたフェイスリフトを決意しました。
フェイスリフトは文字通りリフトアップ効果が期待でき、顔をもち上げることでたるみを取り除くことが可能な施術として知られています。
フェイスリフトの良い点は、たるみを皮膚表面だけ引き上げるのではなく、しっかりと皮膚の深部から引き上げることができる点ですが、施術をする前はもちろんとても不安がありました。

イタリアのBotti先生という方がフェイスリフトでは世界的な権威でご自身も手術を受けてるのですが、やはり実際お会いして動画として見ると、どうしても不自然さがある。


画像ではわからない不自然さ。


私自身はあの不自然さよりは多少のたるみのほうが許容できるのでしばらくは糸とハイフ

— 上原恵理 (@dr_uehara) 2019年3月24日
とくに傷跡などが一番心配でしたが、フェイスリフトは髪の毛で隠れてくれる部位で縫合するのでまったく問題なく、嬉しいことに傷跡もほとんど目立ちません。
なので周囲にもフェイスリフトの手術を行ったことを知られずに済み、顔のたるみがなくなったと多くの方に嬉しい指摘をされましたが、フェイスヨガやお顔のエクササイズでたるみが解消できたと言っています。
私が行った施術はリフトアップのなかでもミニリフトと呼ばれるもので、このミニリフトは皮膚を剥離する範囲が他の施術と比較し狭いので、一般的なリフトアップよりとても腫れが少ないのが特徴です。
私は頬の一部のみでしたので、このミニリフトで十分満足できましたが、リフトアップには色々な方法がありますので、選択肢から自身が希望するものを選ぶことができます。